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【悲報】株本社長、逮捕【vol.157】

前回のおさらい:どこかで1回はツライ思いをすべき!?

前回、「パワハラ対処法/アンチ対処法【vol.156】」では、株本氏が2つの質問に回答しました。

まず最初は『アンチの存在ツラくないの?』といった質問です。

この質問に対し株本氏はアンチに対する免疫を持っているので、「全く辛くない」と断言します。

株本氏は中学時代卓球が得意で、なんと1200人の大会で優勝したほどの実力者でしたが、高校生になると途端に勝てなくなりました。

そして当時全盛期だった2ちゃんねるで、「株本がいるブロックはラッキーブロックだ」などというスレッドを立てられ、実名で叩かれていたそうです。

そんな悲しい経験から、株本氏はアンチへの免疫がついたんですね。

2つ目は『なぜパワハラに耐えれられたの?』という質問です。

株本氏は「負け癖・逃げ癖をつけたくなかったから」だと回答しました。

「嫌だったら会社をすぐにやめろ」といったような風潮がありますよね。

しかし株本氏は「自分がここで逃げたら次も逃げるという選択をとってしまうんじゃないか」と考え、2年間パワハラに耐えたそうです。

また、稼げる人には変な人が多いので、関わっているとストレスを受けます。

稼げるヤバいやつに出会う前にツライ経験をして、免疫をつけておこうということですね。

そんな考えをもとに、株本氏は当時から、パワハラに耐える経験が糧になると思っていたから耐えられたのですね。

さて、今回も質問コーナーです。株本氏のビジネスモデルや国から刺されやすい(目をつけられやすい)業種について、話してもらいます。

それではお楽しみに!

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今回のお題:株本氏は逮捕されないの?

今回の質問は『株本さんは逮捕されないんですか?』といった内容です。

株本氏が、国から刺されずに(目をつけられずに)どうやってビジネスを展開してきたのか、どうしたら国から刺されるのかを、教えてくださいました。

ビジネスモデルは超クリーン

株本氏は、質問に対して思わず『(逮捕)されないわ!!』とツッコミます。

確かに『年収』というキーワードを使うことや、スタジオに水着の女の子を置くことは確かに胡散臭いですよね。

ですが、株本氏のビジネスモデルはとてもクリーンです。

また、株本氏が参入している産業は、今注目されている成長産業ばかりです。

  • Webコンサルティング
  • フリーランス産業
  • YouTubeでビジネスマーケティング

と、最先端のビジネスを、クリーンに行なっているというのが株本氏の主張です。

大手が参入できない業種とは

株本氏は、20代で稼ぐことができる業種に下記のものを挙げています。

  • 水商売
  • 情報商材
  • 金融系
  • 仮想通貨
  • コンプレックス系ビジネス
  • 占い系

これらの業種は、大手が参入しづらいという特徴があります。

理由はいくつかありますが、以下のようなものが大きな要因となります。

  • 炎上のリスクが高い
  • 人の恨みを買いやすい
  • 法律のギリギリのラインを攻める必要がある

大手が参入していないからこそ、資本が最初に無い20代でも戦いやすい領域ということになります。

まず大手がいない領域で勝ち上がれ!

先ほど紹介した大手がいない領域で戦う人は、国から刺されやすい傾向にあります。

クリーンに活動していれば問題はありませんが、お金に目が眩んでやりすぎると刺されてしまうのです。

なので、まず大手のいない領域でキャッシュを作って、その後大手のいる領域に参入するというのがセオリーなのですね。

大手がいない領域でずっと活動していくのであれば、クリーンにやらないと、どこかで足を踏み外す可能性が高いので気をつける必要があります。

株本氏は人の恨みを買ってないはず

株本氏は、今までの話と比べて、最初から成長産業であるIT領域で活動しているので、人の恨みは買ってないはずだと言います。

『年収チャンネル』を見て、高学歴じゃない人は傷ついたかもしれないです。

ですが、人を騙すといったことはできない商売なので、結論としては、株本氏は逮捕されません!笑

さて今回は、大人気の質問回答コーナー。株本氏が逮捕されないのかについての質問に回答しました。次回は、遂に医者が登場!現役ドクターの益田さんに医者のリアルな実態について伺います!

それではお楽しみに!

⇒遂に医者が登場。医者のリアルな実態を暴露【vol.158】


以下は、”当記事限定”で、今回の動画に関する補足解説を加えております。

貴重な就活と年収に関わる情報。何度も読み返せるよう、ブックマークしておきましょう♪

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脱税調査で不正がよく見つかる業者ランキング

今回の話題にも上がった、お国から刺されやすい業種。

国から刺されるといっても、具体的にはどういったことがあるのでしょうか。

様々な理由があると思いますが、皆さんがよく耳にするのは『脱税』という言葉ではないでしょうか。

今回は、そんな脱税に関するデータを発見したので、ご覧ください。

不正が見つかりやすいというだけで国からロックオンされる

谷口孔陛 税理士事務所

さて上記は、国税庁発表の資料をもとに作られた、脱税調査で不正がよく見つかる業種のランキングです。

第1位は、『バー・クラブ』となりました。不正発見率はなんと66.3%と断トツです。

2店舗調査に入ると、必ずどちらかは不正が発覚するというような結果になっていますね。

夜のお店は現金での売り上げが多いため、不正をしやすいのが大きく影響しているのではないでしょうか。

第2位の『大衆酒場、小料理』も1位同様、現金での売り上げが多いので不正がしやすいと言えますね。

自社がきちんと処理しているかが何より大切ではありますが、不正がよく見つかる業種だというだけで目をつけられやすくなってしまう、というのも実際のところとしてあります。

もしこれらの業種に該当してしまった場合、日頃から書類をしっかり残しておくなど、ある程度税務調査を視野に入れた整備を心がけましょう!

まとめ:僕は逮捕されません!!

いかがでしたか?

今回は、株本氏が視聴者からの質問に回答しました。

質問の内容は『株本さんは逮捕されないのか』というもの。

株本氏は、思わず『されないわ!!』とツッコミを入れていました。

実際、株本氏が行っているビジネスはどれも成長産業で、ビジネスモデルがとてもクリーンだそうです。

20代がガッツリ稼げる業種は、大手が参入できない領域が多いです。

理由としては、

  • 炎上のリスクが高い
  • 人の恨みを買いやすい
  • 法律のギリギリのラインを攻める必要がある

の3つが挙げられていました。

大手が参入できない業種には、資本が最初に無くても戦いやすい領域というメリットがあります。

ですが、途中でお金に目が眩んでしまい、行き過ぎた行動をしてしまうと国から刺されるということでした。

なので、まず大手のいない領域でキャッシュを作って、その後大手のいる領域に参入するというのがセオリーです。

株本氏は、最初から成長産業であるIT領域で活動しているので、人の恨みは買ってないはずと言います。

人をを騙したりできない商売なので、結論としては、株本氏が逮捕されることはありません!笑

さて今回は、大人気の質問回答コーナー。株本氏が逮捕されないのかについての質問に回答しました。次回は、遂に医者が登場!現役ドクターの益田さんに医者のリアルな実態について迫ります!

それではお楽しみに!

⇒遂に医者が登場。医者のリアルな実態を暴露【vol.158】

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株本 祐己

1990年生まれ。桐朋高校、早稲田大学出身。学生時代にベンチャー企業で新規事業の立ち上げを経験し2年で黒字化に成功。新卒で同社に入社し、3年間マーケティングの責任者として事業拡大に貢献。コンサルティングファームに転職し、大手金融機関の管理会計業務支援やネットワーク更改などのプロジェクトに従事。フリーランスとして独立しクライアント数を拡大。StockSun株式会社を創業し、1年経たずしてWEBコンサルタントとして月間300万円以上稼ぐことに成功。

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